やっとやっつけたよ

\(^o^)/
いやまだ終わらないんすけどね
/(^o^)\
あとは事後処理とかなんですが
実はこれでも途中、結構はしょった部分があるので
そこらへんもうまくゴニョゴニョごまかせたら幸いです
53・54が飛んでますが、先に
保管庫に放り込んだあと
こっちに貼ろうかなと思いつつ、でも特に書くことないなーって
そのまま更新しそびれたわけで

とりあえず、描いてます
多分、60ページ超えです
寄り道したり、怠けてましたんよ
ネームだけ置いておくと、しばらくして直したくなる場合が多々あるのです

でも、直したハズのまま描いてもやっぱりわかんねえな
おかしいな
おかしいね
ゲェーイ

おこらないでくださいね
これでも、”練”を”錬”にしちゃって直したりしたドラマがあったりなかったり
というわけで描き直したけど、あんま変んねッスね

曲線の集中線は存外面倒なのと、
ペン入れレイヤの折線に気付いたいい機会でした
ところで、今現在うちのブログ、自分で見ると画像が表示エラー吐くんですが
うちだけなのかな
黙々と描いて保管庫にひっそし置いてます
いちおうこっちでも通知しとこうと
画像クリックで漫画のページへ

今は、主線を元々下描き用に使ってたマーカー直でやってみてるのですが
なんか、もうこれはこれでいい気がしてきた・・・
ちゃんと描いても大してうまくないしナー
(仮)
読み切り用のネタをちょっと考えたり
戦時中の架空大日本帝国ぽいとこで、極秘裏に開発されていた決戦生体武装兵器云々
が時代を超えて戦後の現代にみたいな、すげーベタな
「ハバキ」はこの話でのロボット兵器の総称で
アラハバキでもあり、この話での本来の意味は刀の部品のほうでもあり
兵士を一本の刀に見立てて云々とか
ヒロインも巫女で人身御供の姫とかそこらへんとか
と、ここまで考えて描いてみた

が、
肝心のロボが
遮光器土偶+フォボスのパクりしか思いつかない俺の引き出しに乾杯
というかロボ系まともに描いたことないじゃん・・・
なので
頓挫
ひとまず
漫画、44〜47ページまで更新 →
保管庫+いちおう説明らしきセリフ追加
くるしまぎれですが
おまけな副産物
シンメトリー

なんかじわじわきたので
"やさいのようせい"
CGアニメなんですが、面白い
デザインも、安定感のあるデフォルメの良い例だと思いました
あと、レタスの精の細かい仕草とかいちいちかわゆす